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キリン杯 日本代表vsパラグアイ戦パスネット '03.6.11

日本vsパラグアイ戦カード
両国国旗と埼玉スタジアムの写真 |
2003年6月11日、「キリンカップ2003 日本代表vsパラグアイ代表」の試合が、
埼玉スタジアム2002で行われ、0-0で引き分けた。
この試合を記念して同日に発売されたのがこのパスネット。
1,000円券のみで、5,000枚限定発売。台紙等は付かない。
浦和レッズvsフェイエノールト記念パスネット '03.6.4

レッズvsフェイエ記念カード
両チームのチームロゴとスタジアムの写真 |
2003年6月4日、「さいたま市政令指定都市移行記念 さいたまシティカップ2003」
として、浦和レッズとフェイエノールト(オランダ1部リーグ)の親善試合が行われた。
これを記念して同日に発売されたのがこのパスネット。
浦和レッズからフェイエノールトに移籍し、
大活躍を見せる小野伸二選手の存在により実現したもので、
試合結果は2-2の引き分けとなった。
1,000円券のみで、5,000枚限定発売。台紙等は付かない。
2003シーズン浦和レッズパスネット '03.5.15

2003浦和レッズパスネット
オフト選手と監督の集合写真 |
2003年度版「浦和レッドダイヤモンズ」のパスネットが発売された。
例年通り、額面は1,000円、3,000円、5,000円の3種類が揃っている。
いずれも図柄は共通で、埼玉スタジアムで撮影された、
浦和レッズの選手とオフト監督の集合写真と、埼玉スタジアムの空撮写真。
券種によって下部の線の本数が異なる(1,000円は1本、3,000円は3本、5,000円は5本)。
台紙等は付かない。
がんばれ!大宮アルディージャ パスネット(2003年版) '03.3.17 ('02.3.16発売)

大宮アルディージャ パスネット ('03版)
選手・監督・スタッフの集合写真 |
3月16日、Jリーグ・ディビジョン2(J2)の大宮アルディージャが、
2003シーズンの開幕戦(vsアルビレックス新潟)を埼玉スタジアム2002で行うのにあわせて、
3月16日から発売された。選手たちと監督の集合写真が図柄になっている。
1,000円券のみで、台紙等は付かない。
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迎春2003年パスネット '02.12.28

迎春2003年パスネット
2000系電車と干支の未 |
2003年を迎えたことを記念して、2002年12月28日より2,000枚限定で発売されたパスネット。
券面には2000系車両の画像と、平成15年の干支である未(ひつじ)のイラストが描かれている。
1,000円券のみで、台紙等は付かない。
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鉄道の日記念パスネット '02.10.16

鉄道の日記念パスネット
2000系電車の写真が図柄 |
2002年10月14日の鉄道の日にあわせて発売されたパスネット。
図柄は、浦和美園車両基地から同駅へ進入する2000系電車(2009F)で、
行先は何故か通常では存在しない「目黒」になっているのが特徴。
1,000円券のみで、台紙等は付かない。
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がんばれ!大宮アルディージャ パスネット '02.8.10 ('02.8.7発売)

大宮アルディージャ パスネット
アルディージャ選手と監督の集合写真 |
8月16日、Jリーグ・ディビジョン2(J2)の大宮アルディージャが、
初めて埼玉スタジアム2002で主催試合(vsアルビレックス新潟)を行うのにあわせて、
8月7日から発売された。選手たちと監督の集合写真が図柄になっている。
1,000円券のみで、台紙等は付かない。
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2002年度版浦和レッズパスネット '02.7.19 ('02.8.7発売)

2002年度版浦和レッズパスネット
浦和レッズ選手と監督の集合写真 |
2002年度版「浦和レッドダイヤモンズ」のパスネットが、7月13日に発売された。
額面は1,000円、3,000円、5,000円の3種類が揃っている。
いずれも図柄は共通で、浦和レッズの選手とオフト監督の集合写真となっており、
券種によって下部の色が異なるのみ。台紙等は付かない。
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Welcome to Saitama Stadium 2002 '02.6.5 ('02.5.28発売)

Welcome to Saitama Stadium 2002
スタジアムと埼玉で予選を行う6カ国の国旗柄 |
Wカップを控えた5月28日、英語版パスネットと同時発売されたもの。
デザインは、埼玉スタジアムの空撮写真を中心にして、
その両側に、Wカップの予選の試合を埼玉で行う6カ国
(イングランド、スウェーデン、日本、ベルギー、カメルーン、サウジアラビア)
の国旗が並べられている。1,000円券のみで、台紙等は付かない。
パスネット(券売機発売分)の新デザイン '02.5.6

2002.5頃から発売されている新柄
桃色の背景に白色の絵柄 |
埼玉高速鉄道線各駅の自動券売機で発売されるパスネットの柄は、
開業時から黄土色の背景・青色の絵柄となっていたが、5月頃より、
背景色がピンク色・絵柄が白色のものに変更されている。
イラストの絵そのものには変更はない。
これは同社のIC定期券に合わせたということであろうか。
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開業1周年記念スタンプラリー用1日乗車券 '02.3.25

1周年記念一日乗車券
「ポッポ駅長」のイラスト入り |
開業1周年を記念して、3月21日から「スタンプラリー」が行われた。
このスタンプラリーに参加するには、「一日乗車券」の購入が必須となっており、
限定5000枚が発売された。2ツ折りの非磁気券で、入出場は有人通路を通行する必要がある。
表紙には埼玉高速鉄道のキャラクター(?)「ポッポ駅長」が描かれ、
ウラには路線図と案内が書かれている。4月7日までの間、
赤羽岩淵〜浦和美園間の全線で一日に限り有効。価格は460円(全線の片道運賃と同額)、
学生は360円、小児は230円での発売となった。
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ブリキ製のゼンマイ式電車 '02.3.25
(有)三幸製作所によって制作されたブリキ製のゼンマイで動く電車。
埼玉高速鉄道の2000系をモデルにした、3両編成の模型であるが、
1両にゼンマイが仕掛けてあり、これをまわす事で走らせることが出来るというもの。
いまではブリキのおもちゃ自体が貴重なものとなっており、
ファンからの強い要望を受けて発売された。2月24日より、赤羽岩淵駅をのぞく各駅と、
定期券売場で、1セット800円で販売。
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開業1周年記念パスネット '02.3.18 ('02.3.15発売)

1周年記念カード
2000系車両の写真柄 |
3月28日で開業1周年を記念して、15日から発売されたパスネット。
デザインは浦和美園車両基地で撮影された2000系車両で、
発売枚数は1,000枚。額面は1,000円で、台紙等は付かない。
2002年迎春パスネット '02.1.3 ('01.12.28発売)

2002年迎春カード
スタジアム・馬・車両の柄 |
2002年を迎えたことを記念して、
2001年12月28日より1,000枚限定で発売されたパスネット。
埼玉スタジアム2002と、サッカーボールを蹴る馬(午年)、
埼玉高速鉄道2000系が組み合わされたデザインとなっている。
1,000円券のみで、台紙等は付かない。
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埼玉県民の日フリー乗車券 '01.11.13

フリー乗車券
450円で発売 |
11月14日の埼玉県民の日に限り、県内相互間の各駅が乗り降り自由の
「埼玉県民の日フリー乗車券」。450円という値段は、
川口元郷−浦和美園間の片道運賃(420円)よりわずか30円高いだけというお値打ち品。
埼玉スタジアム2002オープン記念パスネット '01.10.6

埼玉スタジアムオープン記念カード
スタジアムの空撮写真をデザイン |
2001年10月6日にオープンした「埼玉スタジアム2002」を記念して発売されたカード。
図柄は埼玉スタジアムの空撮写真と埼玉高速鉄道2000系電車を並べている。
1,000円券のみで、台紙等は付かない。
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限定パスネット '01.9.1
9月初頭現在、埼玉高速鉄道では限定パスネット各種を発売している。
下記の「からくり時計(鳩ヶ谷駅)」「たたら祭」(各1,000円)のほか、
埼玉県立近代美術館蔵の絵画作品をデザインに用いた3,000円と5,000円のカードを発売中。
「からくり時計」のカードのみ、台紙がセットされる。

上/たたら祭
川口市のたたら祭と花火の写真
右/駅シリーズ「鳩ヶ谷駅」
御成坂公園内のからくり時計 |
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19社局パスネット '01.4.3

19社局パスネット
各社局で発売されている |
4月からパスネット加盟各社局で発売されているカードで、
埼玉高速鉄道では1枚1,000円で発売。
2001年10月に各社局で発売されたものから、
この埼玉高速鉄道と、京浜急行電鉄が追加されている。
埼玉高速鉄道は2000系、京浜急行は600形がデザイン化された。
台紙等は付かない。
開業記念パスネット(3枚組・台紙付) '01.3.30
埼玉高速鉄道線の開業を記念した、埼玉高速鉄道オリジナルのパスネット。
1,000円券、3,000券、5,000円券の3種類があり、
バラ売りもされるが、3枚セットで購入すると、3枚組専用の台紙が付く。

開業記念カード・台紙
4つ折りの台紙に3枚のカードを挟む |

「夢」(1,000円券)
埼玉スタジアム2002・川口市立グリーンセンター |

「元気」(3,000円券)
道の駅(川口緑化センター)・御成坂公園 |

「自然」(5,000円券)
大崎公園・三ツ和公園 |
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相互直通運転開始記念パスネット '01.3.30

相互直通運転開始記念パスネット
三社同柄で発売された |
相互直通運転開始を記念して、埼玉高速鉄道・営団地下鉄・東京急行の3社が、
同柄で発売したパスネット。ケースのデザインは全て共通で、
カード券面の社名・カード名部分のみ異なる。
埼玉高速鉄道では1万枚発売したほか、東急と営団からも計3万枚が発売された。
なお、カード本体の画像は南北線のページ参照。
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パスネット '01.3.30
埼玉高速鉄道はパスネットに加入している。埼玉高速鉄道では、
一般カードのほか、「駅シリーズ」のカードを、順次発売予定。
シリーズ第一弾は「新井宿」駅となった。新井宿駅のカードは、
額面が1,000円の1種類で、台紙がセットされる。

券売機で発売されるカード
電車と沿線風景を図案化した柄 |

駅シリーズ「新井宿駅」
川口市立グリーンセンターの写真を加工した柄 |
オリジナルパスケース<非売品>

オリジナルパスケース
宣伝用のもので非売品。
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これは開業前の埼玉高速鉄道の宣伝用として、関係者などに配布されたパスケース。
ビニール製で鎖状のストラップつき。
埼玉高速鉄道の各ステーションカラーにあわせて、
7色が用意されているが、これは青色(南鳩ヶ谷駅のステーションカラー)のもの。
定期を入れる部分には、表面に「直結電車。」の文字と開業日、「彩の国さいたま」のイラスト、
裏面には路線図をプリントした台紙が挿入されている。
非売品であるが、開業後も、余剰在庫が発生したためか、イベントの会場や、
イベント時にパスネット購入者への景品として配布されるなどしている。
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"clear blocks"カレンダー
'00年12月20日頃発売。
市販の万年ブロックカレンダーのOEM商品で、
市販品は単色のブロックのセットであるが、
この商品は七曜が埼玉高速鉄道の各ステーションカラーになっているのが特徴。
また、これを組替えると、裏面が2000系車両に変身する仕組みである。
1個1,500円で発売。購入、詳細については、
埼玉高速鉄道のホームページをご覧ください。
SRオリジナルウォッチ

SRオリジナルウォッチ |
開業を半年後に控えた2000年7月31日に発売を開始したのがこの
「SRオリジナルウォッチ」。500個限定発売で、販売価格は2,500円。
なお、今後もSRでは各種グッズを発売していくとのこと。

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